医学部バスケットボール部でマネージャーをしているという岸岡小百合さん。「バスケって、近くで見るとすごく迫力があるんです。
バスケはもともと好きでしたが、この部活に入ってさらに好きになりました」。
「大変な仕事の中にこそやりがいを感じる」と語る岸岡さんが通うのは医学部看護学科。
最近になって実践的な授業が始まっているそうだ。
「「薬学部に進もうとした時期もあったけれど、今はもっと実際に人に手を差し伸べる仕事がしたい、と思うようになりました。。
医者よりさらに近くで患者さんの支えになれる、看護師の仕事に魅力を感じています。