トップインタビュー
サムネイル画像 インタビューを読む
松島 克守 東京大学 大学院工学系研究科 総合研究機構
イノベーション制作研究センター センター長、教授
転がる石に苔は生えない
(理系ナビ08秋号)
松島氏は現在、東京大学大学院で俯瞰工学の教授として、学生と日々を過ごしている。 理系の大学教授というと、博士課程、研究助手、准教授、教授と、 アカデミックな世界のみでキャリアを形成していくのが日本では一般的。 だがそんな中で、松島氏は、ビジネスの世界の第一線で活躍した後大学教授になるという異色の経歴の持ち主だ。
トップへ戻る
サムネイル画像 インタビューを読む
野口 悠紀雄 早稲田大学大学院ファイナンス研究科教授
理系/文系の枠組みを「超」えて
(理系ナビ08夏号)
『「超」勉強法』、『「超」整理法』、『「超」英語法』―。
野口悠紀雄という名前を、「超」シリーズと呼ばれるこれら一連の書籍とともに記憶している人は多いかもしれない。
しかしこの人、実は日本を代表する経済学者の一人でもある。
しかも、「超」一流の。
トップへ戻る
サムネイル画像 インタビューを読む
程 近智 アクセンチュア株式会社 代表取締役社長
同質の中で安心感を求めるのか、
組織の中で「異物」になるのか
(理系ナビ07冬号)
コンサルティング業界で確固たる地位を築いているアクセンチュア。
理系のためのキャリア形成とはなにか、
どのようなスキルが必要なのか。
コンサルタントという業種を通じて、理系のキャリアパスについて考えてみる。
トップへ戻る
サムネイル画像 インタビューを読む
松本 大 マネックス証券株式会社 代表取締役社長
10年、20年後の金融を共に作り上げる
(理系ナビ07秋号)
ゴールドマン・サックス証券のゼネラルパートナーという立場を株式公開数ヶ月前に放棄し、マネックス証券を創立した松本大さん。金融業界の第一線で働くとともに日本経済にさまざまな提言をする松本さんに、ご自身の体験を通して見る金融業界の魅力と業務を語っていただき、理系学生へのメッセージをいただいた。
トップへ戻る
サムネイル画像 インタビューを読む
牧野 正幸 株式会社ワークスアプリケーションズ代表取締役最高経営責任者
優秀な人材だけが集まる組織-
君は、このレベルについて来られるか?
(理系ナビ07夏号)
ハイレベルな選考とプログラム内容、数年先まで有効な「入社パス」…
今やインターンシップの代名詞とも言える、ワークスアプリケーションズの
「問題解決能力発揮インターンシップ」。
同社が時間とコストを費やし、注力するインターンシップの目的とは―
トップへ戻る
サムネイル画像 インタビューを読む
藤田 晋 株式会社サイバーエージェント 代表取締役社長
すごい会社に入るより、すごい会社を創りたい
(理系ナビ06冬号・2006/12発行号)
ブログ、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)、動画投稿、Wiki―。Web2.0世代のサービスが台頭し、技術の重要性を再認識する動きがIT企業で顕在化しつつある。
インターネット総合サービス企業のサイバーエージェントも、そのうちの1社だ。同社のビジョンは「21世紀を代表する会社を創る」こと。
トップへ戻る
サムネイル画像 インタビューを読む
瀬名 秀明 東北大学工学部 機械系特任教授
機械工学の面白さと夢を多くの人に伝えたい
(理系ナビ06秋号)
「ミトコンドリアの反乱」というアイデアを元にしたホラー小説『パラサイト・イヴ』を1995年に発
表し、同年第2回日本ホラー大賞(同賞初の大賞)を受賞した瀬名秀明氏。
当時東北大学大学院薬学部研究科博士課程に在籍する研究者で会ったことでも話題になった瀬名氏は、その後も『BRAINVALLEY』(第19回日本SF大賞受賞)などの小説を刊行し、科学や人間に関するコラムや対談も数多くこなしている。
トップへ戻る
サムネイル画像 インタビューを読む
成毛 眞 株式会社インスパイア 代表取締役社長
伸びる産業じゃないとつまらない
(理系ナビ06夏号)
ITバブル絶頂期の2000年、成毛眞氏はIT業界を代表するマイクロソフト日本法人の社長の職を辞し、自らの会社を起こした。安定を捨てて始めたのは金融とコンサルティングの事業。その決断の背景には、どんな想いがあったのだろうか――。

トップへ戻る
サムネイル画像 インタビューを読む
程 近智 アクセンチュア株式会社 代表取締役 統括本部長 通信・ハイテク本部
自分を理系の枠にはめるな
(理系ナビ06冬号・2006/01発行号)
スタンフォード大学工学部を卒業し、現在は経営コンサルティングのトップ企業であるアクセンチュアで代表取締役を務める程近智氏。海外から日本を見ることで日本の良い面、悪い面がよく見えたという。理系の人間がキャリアを積む上で重要な事とは――。

トップへ戻る
サムネイル画像 インタビューを読む
毛利 衛 宇宙飛行士・日本科学未来館館長
未知のものを明らかに。
それが理系の面白さ
(インターンナビ05夏号)
日本人として初めてスペースシャトルに搭乗した毛利衛氏は現在、日本科学未来館館長として「理系の面白さ」の伝道に努めている。化学者としての人生を歩む中、宇宙飛行士としての強烈な体験を積んだ毛利氏に、理系のだいご味、理系学生へのメッセージについて話を聞いた。
トップへ戻る
サムネイル画像 インタビューを読む
古川 享 マイクロソフト 執行役 最高技術責任者
批評家になるな!
向かって来い!!
(インターンナビ04冬号)
『マイクロソフトは嫌いだ』と言うだけでなく、向かってこい」。マイクロソフト日本法人を設立した古川享氏は、"批評家"で終わりがちな理系学生に、そう呼びかける。理系の才能を高く評価するがゆえに、古川氏が伝えたいメッセージとは――。
トップへ戻る
サムネイル画像 インタビューを読む
松本 大 マネックス証券株式会社 代表取締役社長
己の信念を貫き通す
(インターンナビvol.5)
ゴールドマン・サックス証券のゼネラルパートナーという立場を株式公開数ヶ月前に放棄し、マネックス証券を創立した松本大(まつもと おおき)さん。金融業界の第一線で働くとともに日本経済にさまざまな提言をする松本さんに、ご自身の体験を通して見る金融業界の魅力と業務を語っていただき、理系学生へのメッセージをいただいた。
トップへ戻る
トップへ戻る