| 株式会社新生銀行 | |
他行にない優位性を生むITインフラ 急速に進展する金融規制緩和の下、銀行の扱える商品・サービスが大きく広がった。新商品・サービスの導入に当たって欠かせないのは、何よりミスを起こさず効率的な業務遂行を可能にするシステムの構築。多様な金融商品から生み出されるさまざまなニーズを満たすため、金融機関のITは日々進化することが使命とされる。 そんな金融業界の中で、新生銀行はITを担当する金融インフラ部門の先進性が高く評価されている企業だ。同社は、金融業界で一般的なメインフレームという大型システムを、いち早くWindowsベースのシステムに変更。わずか1年という期間で、費用も通常の10分の1に抑えて実現したことで、業界を大いに驚かせた。 開発・保守運用のコストや開発期間を大きく抑えられるようになり、同社はATM引出手数料24時間0円、送金手数料の無料化など、独自の強みを続々と打ち出してきた。そのIT戦略は各界の注目を集め、ハーバードのMBAコースで革新的なシステム構築案件として取り上げられたほどだ。 他行にない優位性を発揮するため最高の金融インフラを開発する努力をし続ける。ここ新生銀行には既成概念にとらわれず、最先端かつグローバルな環境で自分を磨きたい人に絶好の舞台が用意されている。 |
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| 募集職種 | 部門別採用を行っております(併願不可)。一般職・総合職の区分はなく、全員が新生銀行社員として業務に従事します。 |
| 仕事内容 | ①金融インフラ部門(IT、オペレーション業務) ②インスティテューショナル部門(投資銀行業務・商業銀行業務) ③リスク管理部門(リスクのモニタリングと報告、ポリシーの制定業務) ④個人部門(個人顧客向け業務) |
| 給与 | 当行規定による |
| 諸手当 | 通勤交通費全額、残業手当、住宅補給金、昼食費補助、育児手当補給金等 |
| 賞与・昇給 | 【賞与】年1回 【昇給】年1回 |
| 休日・休暇 | 土・日および祝祭日、年末年始、年次有給、連続休暇制度(年1回の2週間休暇または年2回の1週間休暇)、 健康休暇(年2回の2〜3日休暇)、各種特別休暇(慶弔休暇・ボランティア休暇等) |
| 福利厚生 | 各種社会保険完備、提携厚生施設、各種社内融資、本店内託児所 |
| 教育制度 | 新入行員研修、各種業務研修、海外留学制度、国内留学制度、通信教育補助、資格取得奨励制度、英語レッスン等 人材は財産であるという考えのもと、多彩な教育研修プログラムを展開。 日経産業新聞の調査による2008年「働きやすい会社」ランキングにおいて 「人材育成と評価」の部門でトップに選ばれました。 |
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